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2012年08月04日

小出裕章さん(京大原子炉実験所)に感謝のことばを伝えよう!

小出裕章さん(京大原子炉実験所)に伝えたい感謝のことばを、この記事のコメント欄に書き込んでください。
一言〜140文字程度でお願い致します。
posted by 1949年8月29日生 at 14:25 | Comment(109) | 寄せ書きリスト | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
昨年よりずーと欠かさず拝聴しております、私の人生50年これまで無中に原発〜核、さかのぼりやはり行き着く所は戦争でした、数々の関連の本、又、低線量の被爆、閾値なし、今まで、呑気に生きていた自分を恥じました、一年五ヶ月あまり夢中に情報を集めに走り、思えば生涯でこんなに勉強した事がありませんでした、その原点は小出裕章さんを知って今に至っています、バブルの時代を生きてきたものとして今後子供、孫が生きていく時代をわたしたちが変えていかなければいけないと思います、テレビに出られない小出さんをもっと多くの方に知って頂きたいと思います。
Posted by ちゃちゃまる at 2012年08月06日 06:01
3.11震災前は、小出裕章さんも、たね蒔きジャーナルも知らなかったのですが、聴きはじめてからは、毎週の日課のように楽しみにしていました。(楽しみ・・・と言ってはいけないテーマかも知れませんが)
小出さんの話は、ほんとに分かりやすく勉強になりました。
ありがとうございました。
たね蒔きジャーナルは続けてほしいですが、もし打ち切りになっても、違う形ででも、小出さんの話を聞く場があれば・・・と思っています。
Posted by 和歌山のリスナー at 2012年08月06日 12:27
こんにちは この番組で 先生に出逢いました。今まで知らずに来てしまった大切な原発の事 電気事業体の事 機会を与えていただきありがとうございますこのまま続けて欲しいです!
Posted by かおリン at 2012年08月07日 15:09
いつも確かな情報をありがとうございます。
Posted by 池上富士夫 at 2012年08月07日 20:11
3.11以降の小出先生の発信される情報で、私たちは真実を知ることができました。これからもずっと真実を伝え続けて下さい!!
Posted by ぜにがめタン at 2012年08月07日 20:40
本当にたくさんの事実を教えていただきありがとうございます。チェルノブイリを知っている年齢でありながら、何処かで「日本は大丈夫。」そう甘えていました。本当に目が覚めました。本当に自分が馬鹿でした。同時に騙していた国や政府や電力会社に怒りを押し殺す事ができません。この今の原発反対・脱原子力の流れを止めないよう、微力ながらも僕自身声を上げていきます。
Posted by Kamjyun at 2012年08月07日 21:09
小出先生、毎回楽しみにしていました。小出先生のお話はとても分かりやすく、勉強になりました。番組が終わるという事は、小出先生の確かな情報を耳にする事が少なくなってしまうということ。非常に残念です。
Posted by 福島市民 at 2012年08月07日 21:54
恋で先生  爽やかなお顔見れなくなるのがさびしいです
故意で先生 原子力村のやつらの仕組んだことが
      理解できました。
濃いで先生 お話薄くなくって 聴きでありました。
請いで先生 ますますお元気でご活躍ください
小出 先生    愛してます
        もちろん 最後は チュウでしめます
Posted by 札幌 ふうこ  at 2012年08月07日 23:32
先生と同じ中高を卒業しました。反原発を貫いて40年間、本当に頭が下がります。これぞ開成健児と胸を熱くしました。これからも、関西に、そして日本に、いや世界中に向けて、先生の声や想いを発信し続けて下さい。
また、たねまきジャーナルの関係者の皆様、この貴重な番組を是非とも続けて下さい!日本、そして世界が必要としている番組です!胸を張って、皆のために正々堂々と番組を送り届けて欲しいです!お願いします!
Posted by 太郎 at 2012年08月08日 01:10
先生のお話を伺ったのは動画が初めてでした。この番組でお話しされていることを知り、聞き始めたのが去年の夏頃。以後、一度も欠かさず聴かせて頂いています。いつ、どんな時にも、丁寧に解りやすく、そして必要であれば繰り返し説明してくださる小出先生の姿勢に、心より敬服し、感謝の念を感じてきました。この事故が起こるまで、私も他の多くの方のように原発について全く無知でした。先生との出会いがなければ、私の理解もまた知ろうとする思いももっとずっと限られたものになっていたのではないかと思います。小出先生、どれほどの感謝の念を感じているのか、言葉にすることすら難しように思います。本当にありがとうございます。

Posted by Yumi Gunji-Jardine at 2012年08月08日 01:26
小出先生のおかげで、いろいろ勉強になりました。最新の情報の読み方を丁寧にわかりやすく解説してくださるので、安心して次の行動ができました。これからもどうぞよろしくお願いします。
Posted by かっちゃん at 2012年08月08日 02:04
無知だった私に、沢山の正しい知識を与えてくださったこと、大変感謝しています。
小出先生が発信され続けてきたことを、これからは私達が引き継ぎます。
正しいことが「正しい」と言われる世の中に変えていきたいです。
偽りのない小出先生の姿勢をお手本に、がんばります。
これまで、ありがとうございました。
そして、これからも、よろしくお願いします。
追伸:送られてくるお酒を大切に「愛用」されてるそうですが、お酒はほどほどに、お体大事になさってください
Posted by マナ at 2012年08月08日 02:57
小出先生 大好きです。
先生の声が 聞けなくなったら 私はどうしたらいいですか?怖いお話でも 先生の落ち着いたトーンの声を伺うと
不思議に 冷静に 受け止められます。
まるで 魔法にかかったみたいです。

先生たねまきジャーナル 打ち切りは絶対困ります。
指針とする研究者である 小出先生は
私の中で あまりに 大きな存在になってしまいました。

先生大好きです。
Posted by ろころ at 2012年08月08日 03:56
小出先生の存在が今の日本に対する誇りです。
原発についてはむろんですが先生の言葉の選び方、お話しのされ方、有り様そのものから学ばせていただきます。
お身体をお大切に そして今気づき立ち止まり、過去に手を合わせ未来に光を探すこれからの人々、生きとし生けるもののためにご指導下さい。
心からの敬愛と共に感謝申しあげます。
Posted by あれむい at 2012年08月08日 08:18
小出先生のような方が 原子力規制委員会の会長に成ってくれたらと 説に思います 小出先生のお話は 素人の私にも 判り易く、この様な人が日本にいてくれた事が 有る意味救いです 中々すぐに原発廃炉とは行かないのも現実ですが これからも 益々の活躍を期待します ありがとう御座います!
Posted by O at 2012年08月08日 11:19
小出先生、
原発事故以降、ずっとたね蒔きやご本などで「原発」の危険性や差別構造を知りました。反原発を貫かれてきた姿勢にひたすら、感動あるのみです。
私たちがあきらめずに、もっと、「知る」ことの標をこれからも、ずっと
発信していってください。我々親世代は福島の廃炉を見届けることはできないでしょうが、次世代が小出先生の研究をしっかり引き継いでいけるまでは、ずっと健康でいてくださいね。
Posted by 村山ローザ at 2012年08月08日 16:12
原子力、放射能に対する危険性は小出先生の
おかげで、今日まで考えがブレないで来れました。
情報の開示がされない今の日本において「たね蒔きジャーナル」と
小出先生は数少ない貴重な情報源です。
夜寝る前にYouTubeから聞いてます。
すると怖いながらも安心して眠ることが出来るんです。
一番の恐怖は貴重な情報源を断たれること。

どうかこれからも出来る限り正しい情報の開示を
お願い致します。
Posted by やまさのえみちゃん at 2012年08月08日 17:56
小出先生大好きな37歳♀です。私は普段、家とかでは、小出先生の事を「小出君。」って呼んでます。ネットとかでは、「小出!」って呼ばせてもらってます。なんでそんな事するかというと、「小出裕章信者。」って思われたくないからです。原発がなぜダメなのか。これからどうすればいいのか。それらは、「小出君がこう言ったから!」とかではなく、「自分が心の底から、こう思うから!」くらい一人一人が強く、真剣に考える必要があると思うからだし、きっと、先生もそれを願うでしょ?小出先生が、40年間味わった怒りとか、悔しさを何度想像したかしれません。私は311以降、原発推進者、無関心者などまわりと本気で戦い続け、もう死んでもよい。くらいの挫折を2年もたってないのに何度も味わいました。でも「絶対に負けられない戦争」なわけで、311から2年目の今年は、去年と違う作戦を本気で考えなきゃダメだと思ってます。徹底的に「勝ち」にこだわるつもりで考えてみます。あとは、若い人になんとか伝える方法考えます。小出先生!戦いはもしかしたら、終らないかもしれないけど、もし、うちらが勝てたら、みんなで、大きな火をたいて、フォークダンスしてください!!胴上げもするよ☆お酒も飲もう!!絶対に勝ちましょう!!!!そのためにも、たね蒔きなくしちゃダメだ、、、。本当に。
Posted by おぬし(・∀・) at 2012年08月08日 20:21
小出さんは先生と言われるのが好きではないということで、小出さんと呼ばさせていただきます。小出さんが種まきジャーナルで直にお話しされる情報によって、福島第一原発は一体どうなっているのか、東電や政府あるいは保安院などの言っていること、そしてこの国が進めて来た原子力政策、今の政府が行っている事故とその後の対応が、どれだけデタラメなものかが露呈したと思います。震災前は原発問題に殆ど無関心だった自分にとって小出さんの種まきジャーナルでのご発言はテレビ新聞以外で得られる貴重な情報です。この番組を終わらせることは、限りなくこの問題のデタラメがぼやけていくことに思えます。是非これからも小出さんの解説で多くの人に
Posted by 越後人 at 2012年08月08日 21:51
小出さんは先生と言われるのが好きではないということで、小出さんと呼ばさせていただきます。小出さんが種まきジャーナルで直にお話しされる情報によって、福島第一原発は一体どうなっているのか、東電や政府あるいは保安院などの言っていること、そしてこの国が進めて来た原子力政策、今の政府が行っている事故とその後の対応が、どれだけデタラメなものかが露呈したと思います。震災前は原発問題に殆ど無関心だった自分にとって小出さんの種まきジャーナルでのご発言はテレビ新聞以外で得られる貴重な情報です。この番組を終わらせることは、限りなくこの問題のデタラメがぼやけていくことに思えます。是非これからも真実を伝えていっていただきたいのです。今後もよろしくお願いします!
Posted by 越後人 at 2012年08月08日 21:53
ネットのYouTube経由ですが、いつも拝聴させていただいています。

第5福龍丸乗船員の大石又七さんが「フクシマが終わるまで、ビキニは終わらない」と私の暮らす、東京杉並で開かれた小さな会で、仰っていました。

世界中で二度と「フクシマ」が起きる可能性がなくなるまで、どうか続けてください。
Posted by 野本耕作(でくのぼう) at 2012年08月08日 22:58
情報が手に入らないフランス。小出先生の名前が出てきたら、とにかく聞くことにしました。もう,日本には行けないかもしれないという不安は必ずよみがえる。それでも真実から目をそらさない力をくれました。
ありがとうございました
Posted by 竜摩 at 2012年08月09日 01:22
「これは戦争ですからね」小出さんは穏やかな声でそうおっしゃいました。毎週末に全国を飛び回りさぞお疲れだろうと言葉をかけた時の小出さんのお答えです。目の前に立っておられる方に本物の武士の姿を重ねて見ておりました。
40数年に亘り一貫して「反原発」の信念を持たれている
Posted by at 2012年08月09日 08:28
小出先生
小出先生がいてくださって本当によかった。
あの日から全てが変わってしまい、どうすればよいのかとても不安でした。
お話、いつも大切に聞かせていただいております。
毎日暑いですが、お体に気をつけて頑張ってください☆
私も原発が全て廃炉になるように、自分ができることを頑張ります☆
Posted by リンQ☆ at 2012年08月09日 17:21
はじめまして。小出先生、

種まきジャーナルをどれほど楽しみにしているか、、、。

先生は、難しい専門的なことを、

いつも平たく優しく説明してくださいます。

日々お忙しいのに、本当に感謝しています。

先生が心の支えになっています。

これからも、よろしくお願いします。


Posted by at 2012年08月09日 18:11
小出先生が発してくださる正しい情報に支えられて福島の今を生きています。これからも目を離さず、耳を傾け、現実を受け入れて歩んで行きたいと思います。感謝を込めて。加藤
Posted by 和み at 2012年08月10日 00:03
近くに那珂郡東海村の東海第2原発があります.
昨年の3月まで,原発は安全だと洗脳されていました.
省庁の飼い犬「記者クラブ」の大手新聞にも洗脳されていました.「たね蒔きジャーナル」のおかげで小出裕章氏を知ることができました.昨年の3月11日の震度6で東海第2の外部電源はすべて喪失していました.あわや福島第1でした.東北・関東は全滅していたでしょう.小出さんのお話や著書でいろいろな真実を知りました.小出さん,ありがとうございます.無毒化できない使用済み核燃料を増やしていってはいけませんね.
Posted by いばらき県 at 2012年08月10日 07:40
ブラジルに来る前に、福島に立ち寄りました。
2011年4月末にも 仙台 宮城 福島をまわり、ことばでは表現できない状況を見ました。今回、がれきなどはずいぶんかたずけてありましたが、放射能の深刻な状況を肌で感じました。
案内をしてくださった福島の方が
『放射能が復興の足をひぱっています。でも福島の被災は、世界が原子力エネルギーの危険性について、本当に気がついたという点で、よかったと思います。」言いました。
私は耳を疑いました。家族や親戚を失い、亡がらさえも見つけることのできなかった、もと遠洋漁業の船主が、福島の犠牲ゆえに、日本と世界は大事なことに気がついた。だから よかった というのでした。
『これからは、新エネルギーが、本当に重要になりますよ。日本は、そのよい模範を示す役割があると思います。福島が日本が、 被災する前よりも よい状況になっていくことが、本当の復興ではないでしょうか?」と彼は続けました。
私は福島の厳しい状況を見ながら、思考不可能になっている心で、一生懸命聞きました。
その後、小出先生の発信される情報を学びながら、危機的状況に戦慄しながらも、生きようとする勇気 考えようとする勇気がわいています。
Posted by 菅 由美子 at 2012年08月10日 09:49
小出先生のお話は毎回一生懸命拝聴しております。自分でも原子力や核反応について多少とも勉強してはいますが、やはり先生のお話に勝るものはありません。同時に、マスメディアからは伝わってこない、情報の多面の別の部分を知る、あるいは、理解したり推測したりするための機会やきっかけになって、そこからさらに新しい「なぜ?」が生まれ、勉強したいという気持ちが盛り上がっていきます。先生から、危険も汚染も現実も沢山教えていただきました。その上でどうするか、何ができるか、何をすべきか。しっかり地に足をつけて頑張りたいと思います。沢山の愛と感謝をこめて。
Posted by とおや at 2012年08月10日 10:14
小出先生は福島第一原発事故が起こる前から、原発の危険性について長年研究をし、私たちに啓蒙して下さっていました。事故が起きる前から先生の警告をもっと真摯に聞いていればと、反省することしきりです。小出先生の語る科学的な言葉といつも冷静な姿勢に、人間としての信頼と魅力を感じます。番組がずっと続いて欲しいです。原発が無くなる日までずっと。先生にも脅しや圧力があるのですよね。国民の命を第一に考えて下さる先生のことを、私は絶対に忘れません。
Posted by 山口裕喜 at 2012年08月10日 12:04
二十数年前、私は広瀬隆さんの「危険な話」という本
で、原発の実態を知りました。その時も反原発運動が
起こりましたが、すぐに終息してしまいました。その
時私が感じたことは「日本人は事故を起こすまでわか
らないだろうな」ということでした。
そして去年事故が起こりました。全く予想もしていな
かった形で起こりました。私はすぐさま広瀬隆さんの
本を思い出し「マスコミは絶対本当のことを言わない」
とピンと来て、すぐさまインターネットで情報を集め
ました。
その最初に出会ったのが小出裕章さんでした。
youtubeにUPされた講演会をビデオ撮影されたものを観
ました。
そして家族に見せました。誰もが納得できるわかり易さ
と知識の的確さでした。
「この人なら信用できる」
そう思った私はとにかく小出さんの情報をかき集めまし
た。
そこで出会ったのがたね蒔きジャーナルです。誠実で、
判らないことは判らないと言い、確実にはっきりとした
ことしか言わない、当たり前のことだけれど、なかなか
真似ができない、素晴らしい人格者だと思いました。
その上深い原子力の専門知識があるのだから、この人が
一番信頼おける反原発の人だと思いました。
それもその筈です。私がそれまで一番信頼をおいていた
広瀬隆さんの「危険な話」の中にも名前が出て来ていま
した。広瀬さんの本のアドバイザーだったのだと最近に
なって知りました。恥ずかしい限りです。
しかし何より恥ずかしいのは、自分が過去に原発の危険
を知りながら止めるのは無理だと諦めてしまったことで
す。
小出さんが決して諦めずに反原発を貫いたことを思えば、
諦めてしまった私に、他人の無知・無関心を責める資格
は無いと思いました。
だから今回のこの反原発の盛り上がりが必ず実を結ぶよ
う、今度こそ諦めないで行動したいと思っています。
その決心をさせてくれたたね蒔きジャーナルと小出さん
は恩人です。ありがとうございました。
Posted by 高橋望 at 2012年08月11日 04:05
「たねまきジャーナル」で、いつも拝聴させていただいております(正確には文字お越しなのですが)。

小出先生のお話を聞いていて、改めて核の怖さを実感することが出来ました。

これからも、どうぞご自愛くださって、一緒に核のない世界を目指していきたいです。
Posted by 在仏 at 2012年08月11日 05:27
昨年5月の参議院での講演に感銘を受けて以来、主にたね蒔きジャーナル を介して原発の情報を得ています。広瀬隆さんの本は20年ほど前に読んでおりましたが、小出さんの40年にも渡る活動は知らず、同じ団塊の世代として残念です。
86年のチェルノブイリ事故の頃からフランス在住で、こちらでは反原発の活動をしています。311以来、日本の様子を聞かれる事が多いので、小出さんのサイトを紹介しています。これからも宜しくお願い致します。くれぐれも、ご自愛下さい。
Posted by 水葉 遥 at 2012年08月11日 05:41
先生に教えられた情報は、大切に残して
他の人に伝えていきたいと思います、敗北感感じます
先生ありがとうございました


















Posted by ji2cew at 2012年08月11日 07:05
私は自分を含めて、人間は多かれ少なかれ皆エゴイストなのではと思ってきました。。

そんな風に感じてきた情けない自分にとって、小出先生の存在はまさに衝撃であり、感動だったのです。。

3.11以降、あらゆる媒体での小出先生の発言を必死に追いかけていくうちに、原子力や事故の解説の秀逸な素晴らしさは勿論のことですが。。自分にとってなによりも、その人間性や生き方、哲学や思想に圧倒的な魅力を感じてしまいました。先生からはエゴが微塵も感じられない事に衝撃を受けました。。



秀逸さ、見事さに圧倒されながらも、これ程常に先生の人間性や生き方、考え方
Posted by relisoul at 2012年08月11日 08:18
規制委員会に入ってください
そして廃炉を推進してください、できないときは、理由を明らかにして辞任をお願いします
世界へ意見を伝える機会と考えてください
Posted by 三宅勇次 at 2012年08月11日 08:21
いつも欠かさず、お話拝聴しています。

これまで原発にはあまり関心はありませんでしたが、福島の事故がきっかけでネットの情報や本を読むようになり、小出さん(先生とお呼びしたいところですがあえて)のことを知りました。

小出さんのお話は素人にもわかりやすく、同じことをたずねられても、繰り返していねいに説明される姿勢には頭が下がる思いです。

なにより原発推進が主流の世の中で、40年以上も反原発の姿勢を貫いてこられた小出さんの生き方に敬服しています。

「みなさんが一人ひとりできることを…」の言葉に励まされ、微力ながら、これからも反原発の声をあげ続けたいと思います。

ご多忙の御身どうぞご自愛ください。
Posted by 藤井京子 at 2012年08月11日 09:23
原発や原子力開発の真実が、何所にあるのかは、本当のところ、私には分かりませんが、他のマスメディアからは伝わってこない、原発や核爆弾についての、誠実で正確な情報や、正当な異議申し立てなどを、たね蒔きジャーナルと小出さんから教えられてきました。
どうか、なんとかして、存続してください。
原発がなくなる日まで、小出さんの放送が続くことを、心より願っています。
放送を打ち切ろうとしている者は誰なのか、世間にはっきりと公表してください。
怒りがこみあげてくる!

Posted by 一画 at 2012年08月11日 10:01
youtubeで講演を拝見しました。素人にもわかりやすい説明とブレない発言、事故の経緯と共に適切なアドバイスで自分で考える大切さを教えられました。何よりも人柄の良さ、やさしさが伝わってきます。お話の中で『この家畜たちにどんな罪が在ったのでしょうか』には泣かされました。騙された私にも責任があるので福島産を出来るだけ食べています。ご様子を拝見しているとこの1年間のご苦労がうかがえます。いつも本当の事を有難う御座います
Posted by 長内 和弘 at 2012年08月11日 12:52
被曝二世です。
母は、生涯、広島で原爆にやられたことを、はなしたがりませんでした。でも、終戦の翌年、貧血で真っ白な顔をして、六本の指を持って生まれて、たった三日間、息子として存在しただけの(私の知らない)兄の、一枚しか無い写真を、大切に身近にしていました。死ぬ時にもそばに置いていました。

放射能は恐ろしい。小出先生のお話を、どれだけ、他の、一人でも多くの方々に、と願って、ご紹介したかわかりません。

信じていい、確かなものとして、安心させていただいています。

感謝と、まだまだ続けて欲しい、小出先生の話に出会える場として、あり続けて欲しいです。

数少ない良心の場、大切な番組と思っています。

無くなって欲しくないです!。
Posted by みちこ at 2012年08月11日 14:52
ツイッターで原発事故情報を集めていましたが、そこで知ったのが
小出先生のたね蒔きジャーナルの原発事故解説でした。
私の住む関東では聞けませんが、ネットで聞けるようになっていました。
一般に公開されている情報も、どう見ればいいか素人にはわからず、
いたずらに恐怖を感じたり、過った解釈に混乱させられることもありました。
小出先生の解説は頼りになり、欠かさず聞かせていただいています。
わかりやすい言葉で、原発問題の底にある差別に気づかせて下さいました。
本当にありがとうございます。
まだ4号機もどうなるかわからない状態で不安を感じながら生活しています。
ぜひとも、たね蒔きジャーナルを存続させていただきたいと願っています。
Posted by pinsuke at 2012年08月11日 17:06
小出さん、あの日以降Youtubeにてお話を聞かせていただいています。
「放射線はどんなに微量でも安心・安全などと言ってはいけない、のです」
この言葉を何度聞いたことでしょう。
政府東電マスコミが出す操作された情報にもキッパリと一刀両断でしたよね。
だんだん時が経つにつれ、TVでも小出さんの姿を目にするようになり、先日は「NO NUKES 2012」の会場でも映像でお話が聞けました。
日本という国は本当に恥ずかしい国だということを痛感しました。
出鱈目な原子力安全・保安院。そんなに金が欲しいか。情けないです。
大変お忙しいとは思いますが、これからも解説お願いします。
Posted by yamadon at 2012年08月11日 23:23
小出先生、日本の総理大臣になってください!

きっと素晴らしい国に生まれ変わるだろうなぁ。

先生、いつまでもお元気でいてください。

いつまでも、私たちの前を歩いていてください、、、。
Posted by at 2012年08月11日 23:50
小出さん、その誠実で真摯なお人柄、ホントに尊敬しています。 日本の原発は安全らしいということを、疑いもせず、今となっては洗脳されていたかのように感じています。 こんな危険なものと一緒にのほほんと暮らして来たなんて!  どうかこれからも発信し続けて欲しいです。 どうかどうかお願いします!!
Posted by チロリン村のツユクサ at 2012年08月12日 00:10
小出先生
いつもありがとうございます。
私は今年4月まで、福島市で働いていました。今は転勤が叶い、長崎市にいます。
小出先生の福島市での昨年冬の講演会に参加させていただきました。先生は、うちの娘の「どうして原発をするのか」という基本的な質問にも、目線を同じくして、しっかりお答えくださ
いました。本当にありがとうございました。
たね蒔きジャーナルは、私は昨年5月ほどから聞かせていただきました。
福島市に住んでいた私からすると、本当にありがたい情報ばかりです。先生のおかげで生きて来れた、と言っても、過言ではありません。食事、マスクなど、気を配る事ができたので、娘には最小限の被曝で防げていると思います。

是非今後とも色々教えていただければと思いますし、出来れば先生と共に世界から原発を無くしたいと思っています。
いつまでも我々国民と共にいてください。いつもありがとうございます!
Posted by 菅野勝仁 at 2012年08月12日 00:38
いつも工夫された図や表で伝えてくださる小出裕章さんですが、図も表も提示できないラジオという媒体ではどうなさるのかと案じていたのが、嘘のような、分かり易さでした。家事の手を止めずに沢山のことを学べました。ありがとうございます
Posted by akanetwit at 2012年08月12日 01:02
3.11の震災以来、先生のお話は、暗闇の中の灯台のような存在でした。
灯台がなくなると、何を信じればいいのか、どこへ向かえばいいのか、分からなくなります。

日本のこどもたちの未来を指し示す、希望の光です。
どうか、番組が存続されますように。

どうかお体を大切になさってください。

Posted by mituki at 2012年08月12日 08:04
小出裕章様

3・11以後、この番組を通して、私たちは真実を知り続けることができました。
小出さんの言葉を、噛みしめて、また次の日の闘いに、原発を廃止する活動に向かってきました。
種蒔きジャーナルは、私たちの力、知恵の源、そして行く道を示すよりどころです。
この番組がなくなれば、私たちは灯台のない、暗闇の航路を進むことになります。いかなる圧力にもめげずに、小出さん、番組の制作者の皆さん、ラジオ局のみなさん、番組をつづけてください!!!これは何万人、何百万人の声のひとつです。清水靖子
Posted by 清水靖子 at 2012年08月12日 11:06
今まで愚かだった。

私を含めたくさんの人がそれに気づいた。

気づくのが遅かったけど

子供たちのためにやり直したい。

小出先生、心から感謝しています。

これからも、困難な問題がずっとずっと

続くだろうと思います。

もう、どんな人の言葉も信じられない。

お願いです、導いてください。

できること、頑張ります!!!

Posted by at 2012年08月12日 15:45
原発事故の解説を拝聴しはじめてから、日本のこれまでの政策について考えるようになりました。原発の問題とは差別の問題であるということに気づいてしまった以上、黙って見過ごすことはできなくなりました。そして、自分の人生や生活をあらためて見直す時期でもあると思いました。
時々刻々、変わっていく原子力の問題にこれからも発信し続けてください。埼玉の空の下でジッと耳をかたむけている人がここにもいます!
Posted by よっちゃん at 2012年08月12日 16:05
3.11以来、毎日のように先生のお声を聴いておりました。原発事故2ヶ月後すぐに先生の講演を聴きに行きました。「核・原子力に反対する会」札幌講演でした。今年の4月はポポンプグニャンの公募で先生が上梓された「原発と憲法9条」(遊絲社)が当選!なんと付録も。うれしくてしかたありません。お体大切になさってこれからも番組でお声を聴かせて下さね。
Posted by 日野笙子 at 2012年08月12日 17:01
関西圏ではないので、youtubeで拝聴しておりました。ありがとうございます。
毎日欠かさず…といった熱心なリスナーではなかったのですが、それでも何か報道があると、「小出先生の見解は?」と、たね蒔きの小出先生に耳を傾けていました。様々な言説が飛び交う中、自分の判断・行動を(そして今後の判断・行動をも)、ずいぶん助けていただきました。
打ち切りになると、なにか事が起こったとき、小出先生の考えを即座に聞ける場所がなくなり、今後の支えがなくなるような感じです。
ただ、ぼんやりとですが、国の方針に沿わないと、いつかこういう事態になるような気はしていました。そして、この大きな権力相手に、ずっと闘ってらした先生に、あらためて頭が下がります。
もし打ち切りが決定すれば、小出先生に接する機会はほぼなくなりますが、今までの小出先生の言葉を熟慮し、今後も歩いていきたいと思います。ありがとうございました。

Posted by 本当に感謝 at 2012年08月12日 20:02
知らないところで、長い間 脱原発のアピールをされていた事、今更ながらに感謝致しております。お忙しいなか、全国に出向いての講演 ご苦労様ですが御自愛頂きます様。
Posted by 原戸 昭浩 at 2012年08月12日 21:33

3.11を起点に、東京でも、とめどなく続く余震と原発爆発、計画停電、未曾有の恐怖と動揺の中で、原発をネットで必死に調べているうちに、小出さんの非公式ブログにめぐり合い、小出さんを知りました。

あれから、1年半近く、毎日、非公式ブログをチェックする事が、天気予報を見るが如く、日常になりました。
小出さんの話が命綱でした。

すっかり原発情報も立ち消えつつある中、唯一の道しるべです。

新事実が、出るたびに、小出さんは、なんとコメントされているのか、どう理解したらよいのか、真実はどこにあるのか、たね蒔(ま)きジャーナルで、確認し続ける日々。
生きている間、ずっと放射能汚染の中で、暮らさねばならないのですから・・。

小出さんは、かけがえのない灯台です。
地位も名誉も権力もない、ごく普通の庶民たる我が家にとって、小出さんは、大事な大事な存在です。

非公式ブログ内での小出さんのメッセージも拝見しました。
ご自分のすべてを犠牲にして、事故後も、活動されていらした事を知り、涙が止まりませんでした。

小出さんをあまり頼ってはいけないのだとも思いました。
でも、やっぱり小出さんしかいないのです。

講演の映像などで、小出さんの笑顔を拝見すると、ホットする日々。
どうか、お体を大事になさってください。
小出さんがしぶとく生き延びる事は、原発マフィアにとっては、最大の恐怖でしょうから。

反原発に向けて、自分ができる事、これからも続けていきます。小出さん、本当にありがとうございます。




Posted by at 2012年08月13日 03:00

3.11を起点に、1年半近く、毎日、非公式ブログをチェックする事が、日常になりました。
小出さんの話が命綱でした。

すっかり原発情報も立ち消えつつある中、唯一の道しるべです。

新事実が、出るたびに、小出さんは、なんとコメントされているのか、どう理解したらよいのか、真実はどこにあるのか、たね蒔(ま)きジャーナルで、確認し続ける日々。
生きている間、ずっと放射能汚染の中で、暮らさねばならないのですから・・。

小出さんは、かけがえのない灯台です。
小出さんは、大事な大事な存在です。

非公式ブログ内での小出さんのメッセージも拝見しました。
ご自分のすべてを犠牲にして、事故後も、活動されていらした事を知り、涙が止まりませんでした。

小出さんをあまり頼ってはいけないのだとも思いました。
でも、やっぱり小出さんしかいないのです。

講演の映像などで、小出さんの笑顔を拝見すると、ホットする日々。
どうか、どうかお体を大事になさってください。

反原発に向けて、自分ができる事、これからも続けていきます。小出さん、本当にありがとうございます。




Posted by at 2012年08月13日 03:04
本当にたくさんの事実を教えていただきありがとうございます!!
Posted by ゆう at 2012年08月13日 05:30
真実を伝える番組が無くなることは、大変残念です。
Posted by at 2012年08月13日 11:03
あの日を境に、目が覚めたというか新たな感覚を覚えました。

真実も報道されず、国民は二の次状態の不安の中、この番組に
巡り合い、好物のように貪ってきました。

本当のことを言う小出先生には、何か使命を帯びた感じがしました。

このような大切な情報を人に伝えたとき、関わりたくないという雰囲気の者が多く悲しく思いますが、めげずに出来ることをしていきます。

心より感謝を送ります。ありがとうございました。
Posted by nooox at 2012年08月13日 12:08
311前は小出先生のことを存じあげませんでした。その後しばらくして先生(人生の恩師)を発見、次いで種蒔きを発見しました。
「この世に地獄が出現すると、仏にも出会えるものなんだな」と思ってきました。
先生に勇気づけられてカミングアウトした人も多いのではないでしょうか。
挫けそうになる心を、現状理解に戸惑う頭を、いつも支えて下さって、どんなに感謝してもし足りません。
先生の豊富な知見、揺るぎない信念、どこまでも謙虚なお人柄。
初めて行った先生の講演会でサインをいただいたとき、先生の眼差しがあまりにも温かく、やさしくて、底知れない人間愛が見えた気がしました。
まさに「慈愛」を感じ、衝撃を受けました。
「やっぱり地獄に仏だったんだ・・・!」と確認できました。
どうぞご自愛下さって、息長く私たちを導いて下さい。
先生がいて下さるだけで、「仏の種蒔き」になります!
Posted by はづき at 2012年08月13日 13:44
テプコ福島事故の後、小出さんのように生きようと思えることが希望になっています。

チェ・ゲバラをジョン・レノンが「世界で一番格好の良い男」サルトルが「20世紀で最も完璧な人間」と評したその言葉を今小出さんにそのまま捧げたい。
Posted by 沖縄ゲコママ at 2012年08月13日 13:54
小出さんには原子力に関わる技術、その他様々な事を教えて頂きました。
原子力というものが将来的にも科学技術として人類と共存しえないこと、また差別という構図なくしては存在しえないこともよく分かりました。
ありがとうございます。
もし「たね蒔きジャーナル」が終了しても、小出さんの発言にはアンテナを張っています!
Posted by @kusakaritai at 2012年08月13日 17:45
小出さん、3.11以降、ほんとうにお疲れ様です、そして有難うございます!
小出さんの講演も常に注目していますが、日々タイムリーに発信される種まきジャーナルでの解説は何よりも貴重で、頼りにしています。
番組が潰されることは、日本の恥です。
Posted by yun at 2012年08月13日 20:50
原発のことは全く知らなかった私ですが3・11以後小出先生にお会いしてから人生が変わりました。絶望の中でも先生のお話が力となりました。今現在、東京では殆どの人が無関心のようです。身内がいるのでとても心配です。最後まで声を上げ戦います。先生もお体に気を付けていつまでも私たちの光となってください。
Posted by keikoyo at 2012年08月14日 00:22
テレビで本当のことを知ることが出来ないなか、本当のことを分かりやすく原発や放射能のことに関して教えてくださった小出先生に本当に感謝しています。原発を止めるために自分の出来ることをやり続けていこうと思います。本当にいつもありがとうございます。
Posted by yuuko at 2012年08月14日 00:30
小出先生。恐怖と絶望で、不安な深夜、小出先生のお話を聞くと、事実を受け止めるしかない落ち着いた気持ちになりました。先生の声は深く、深く、優しい様で厳しく、原発に無関心だった私たちに、生き方を問いただして下さるようでした。ありがたくて、何度も涙が溢れました。種まきジャーナルを聞き続けた絶望の2011年。でも、先生の存在を知り、講演を聴き、意思を感じる事が出来ました。2011.3.11以来、同じ時間を生きている、多くの存在に自分を感じるようになりました。この社会にはそれが無いのだと、原発を通じて学びました。
先生、ありがとうございました。先生と、あえて呼ばせて頂きました。
Posted by まゆもも at 2012年08月14日 02:00
福島第一原発の状況をリアルに、事細かに解説してくださったことはもちろん、
原発の本当の存在意義や、原発に反対する上でもっとも大切で本質的なことも分かりやすく丁寧に説いたその言葉はどれも胸打たれるものでした。
それは今、自分の反原発活動の柱に据えさせていただいています。
「電気が足りる足りないではなく、原発そのものを持ってはいけない」
この言葉がもっと広まり、推進派、中立・日和見派が改心してくれることを祈らずにいられません。
素晴らしい言葉をありがとうございました。
Posted by 春風 at 2012年08月14日 05:08
福島第一原発の状況をリアルに、事細かに解説してくださったことはもちろん、
原発の本当の存在意義や、原発に反対する上でもっとも大切で本質的なことも分かりやすく丁寧に説いたその言葉はどれも胸打たれるものでした。
それは今、自分の反原発活動の柱に据えさせていただいています。
「電気が足りる足りないではなく、原発そのものを持ってはいけない」
この言葉がもっと広まり、推進派、中立・日和見派が改心してくれることを祈らずにいられません。
素晴らしい言葉をありがとうございました。
Posted by 春風 at 2012年08月14日 05:09
3.11から真実の情報を知りたいと行き着いたのが小出先生であり種まきジャーナルでした。以来、小出先生の話に耳を傾け真実を知ることができました。この番組なくして冷静かつ迅速な対応はできなかったと思います。本当に感謝しています。番組の継続を心から信じております。
Posted by mario2san at 2012年08月14日 10:04
小出先生、原子力発電のことを難しいと感じる私たちに、非常に分かりやすく教えてくださいました。事故後変わるであろう原発の状況がほとんど分からない中、種まきジャーナルの中の小出先生のタイムリーな発言で私たちの不安は軽くなりました。事故前に原発について考えてこず、何も考えずに電気を使用してきた自分の責任をとるためにも、これから細く長く勉強し、行動していきたいです。
Posted by たーかち at 2012年08月14日 10:24
小出先生、3・11以前より先生の講演会に参加し、また著作に触れ、核エネルギーの問題を考えてきましたが、なによりもそのお人柄、生き方に感銘を受けてきました。
3・11以降は誰を、何を信じて良いのか分からない状況の中、たね蒔きジャーナルで様々な事象についての解説は、本当にありがたかったし、事故の本質を考えるうえで極めて貴重でした。
これからも先生のお考えをお聞かせいただき、先生の生き方を意識しながら核問題を考え、行動していきたいと思います。よろしくお願いいたします。
Posted by 水野浩重 at 2012年08月14日 15:12
先生のことを知ったのは3.11以降からでございました。それ以前にもテレビで、熊取に原子力発電所があるということで、ひとりの奥さんが「怖いわあ」と言っていた事を覚えています。私は原子力発電所というものに疑問というよりも、おかしなことを言うなあと思ったのがスリーマイル島事故の時でした。当時は小学校一年生になる前の段階でした。そんな私にでも疑問を抱かせるような事をテレビでは言っていました。この事故の後、「飛行機が突っ込んでも大丈夫なように造られた原子炉」と言うのを聞いて、昼間遊びにいこうとしていた私の足を止めたのです、(こんな言い訳、子供でもせんぞ)聞いてみると、いろいろ言っていたように思うのですが、結果(そんな飛行機が突っ込んでも安全な容器が吹き飛んだのだ。そんなものを閉じ込めておける容器なんてこの世界にあるものか?)これが当時子供だった私が抱いた疑問でした。それからどういうわけか、原子力発電所の建設に反対している人を見て、それを押し進めようとする人の言葉を聞いて、不思議に思いました。私が20歳になった頃、偶然本屋で見つけた「危険な話」という本を手に取ります。そこからいろいろな疑問が紐解けていき、周りの者たちに、友人にもあれは危ない物だと言ったのですが、意に介さず、原子力発電所もんじゅが臨海を迎える頃だったと思います。誰に言ってもわかってもらえず、この本の著者である広瀬隆さんが、若い頃、まったくわかってもらえなくて涙を流した事があると言っておられました。そのような我々の身を案じてくださる方々の思いを、我々はどうして聞こうとしなかったのか、恥じ入る思いであります。私にとっては、都知事ではありませんが、そんな思いを無にした結果の出来事なのだと言うしかありません。電源消失事故は、爆発する前年に一度起こっている。それを新聞はどこも書こうとはしなかった。我々にとっては後の祭りです。それから最近福島で海開きが行われました。私はあぜんとしました。この人たちには考えるということができないのかと。福井の海辺でも、泳いでいるのは他県から来た人たちばかりでした。みんななにも知らないのです。巨大な事故を起こした国家だと言う認識もないのでしょう。これからは、いかようにしてこの星で生きながらえられるかを考えていかねばならないでしょう。しかしロシアの子供が言っていました。この子はチェルノブイリの被爆者で、テレビ放送当時は12歳の男の子だったと記憶しているのですが、この子が、「いつまでも逃げていてはいけない。この世界にいる以上はこの物質と、戦っていかねばならない」こんなことを言っているのです。
心強い意思であります。死の灰と原子力発電所をなんとかしたいものですが、皆目見当も付きませんねえ。

Posted by モルガンお雪 at 2012年08月14日 15:16
3.11以降、どこかに真の情報はないものかとネットを検索していたら、この番組に出会い、小出先生のお話を聞くことができました。以来、政府等による情報が出るたび、小出先生はどのようにお考えなのか、是非お聞きしたいと、ネットで、この番組を聞いたり、内容の文字おこしを読むのが日課となりました。文字おこしをしてくださる方にも頭が下がる思いです。国策としての原子力産業の歴史、原発、放射能・・・、先生のご本も何冊か読ませていただき、自分なりに勉強もし、今まで、いかに自分が無関心で無知だったかを思い知らされた日々でした。国民ひとりひとりがしっかりと情報を得て、確かなものの見方をしなければ、再び同じあの人災が繰り返されてしまうのでは・・・と自戒を込めて危惧する今日この頃です。事態が以前より緊迫していないとはいえ、やはり先生には、週1回でも2回でも、この番組でお話をしていただきたいです。貴重な情報や機会を与えてくださったこの番組と小出先生に感謝します。
そして、番組の継続を願ってやみません。
Posted by omamesan at 2012年08月14日 19:58
小出先生
3月11日まで、原発は「安全・安心」と信じておりました。無知を恥ずかしく思います。原発の爆発から放射能をネットで検索、小出先生にお会いできました。たね蒔きジャーナルで沢山の勉強をさせて頂きました。心より感謝申し上げます。ありがとうございました。

Posted by aichann at 2012年08月14日 20:43
外国のを別にして 完全に信用できる情報を 端々にみられるお人柄に感服しつつ 頂いております。ずっと以前の論文でも 今まで全く知らなかった事実を教えていだきました。ありがとうございます。小出さんのお話しを聴かせて下さった番組にも感謝しております。 チェルノブイリの時、フランス政府は風向きを誤報させたそうです。原因不明の病が日本で増えないことを 祈ります。
Posted by アズサ at 2012年08月14日 23:50
昨年の原発事故以来、どんなに酷い状況でも真実が知りたいと思い、このサイトで小出先生を知りました。真実はとても驚愕する思いでしたが「騙された人には騙された責任がある」と小出先生の言葉で目を醒ますことが出来ました。原発や核の問題ばかりではなく、これを機会に金融や世界がどんな人達によって支配されてるのかを知ることが出来ました。私達はこの世を造ってる自覚を持って生きていかなければと気づきました。
いつも、誠実で分かりやすい解説をありがとうございました。
私も、小出先生のように魂から生きる人に成りたいと思います。
Posted by koro at 2012年08月15日 02:15
小出先生のわかりやすく、心ある説明を頼りにしていました。まだ、原発の問題は何も解決していません。たねまきジャーナルやめないでください。お願いします。毎日放送の皆さん存続のためできることがあれば教えてください。

Posted by 阿部ちえこ at 2012年08月15日 02:36
東京出身の海外在住です。
311以来、小出さんに教えて頂いたことは計り知れません。多重過酷事故と放射能汚染の深刻さに加え、一貫して国民を意図的に被爆させようとする政府の政策を見て、子供達を守るために日本に行って戦うしかないという結論に達し、活動してきました。今更ながら原子力推進勢力の強大さを思い知らされています。
小出さんのおっしゃるとおり、これは人々が生き残るための戦争です。大地や海や空を永遠に汚し、健康と生命の設計図を破壊する罪を許すわけにはいきません。私たちには諦めるという選択肢はありません。
小出さんが長年にわたり、多勢に無勢の状態にもかかわらずずっと戦って来られたことに最大の敬意を表し、心より感謝します。私も1人の大人として、仲間と共に非暴力の戦いを続けていきます。いっしょにがんばりましょう。
最後になりましたが、貴重な存在である種まきジャーナルの存続を切に望みます。毎日放送の良心とジャーナリズム魂を、経営陣がこの番組を守ることで証明してください。今は一人ひとりが命のために戦う時代です。毎日放送もいっしょに戦ってください。
Posted by さっちゃん at 2012年08月15日 07:35
私が思うに、小出先生はもうとっくの昔に原子力規制委員会とか安全委員会の委員長になってないとおかしいと思うし、TVでもNHKで夜のゴールデンタイムに生放送で出演していないとダメだと思います。  そうなっていない事が許せない。
なんで田中・山下俊一とか斑目春樹といった人間がいまだに地位のある職に居座り続けているのか、日本人は自分達が殺されつつある時に、本当に何もしないでただ墓に向かって突き進むんですね。 レミングの群れのようです。

去年の事故後からたねまきジャーナルは欠かさず聴かせていただいてます。 先月は偶然にも小出先生が近くにまで講演会に来てくださったので、ナマで小出先生を拝ませていただくことも出来ました。

番組が打ち切りの可能性なんてとんでもないことです。 小出先生の声が聞けない公共放送なんて意味がないです。
そもそも3・11の事故後、どんな週刊誌を見ても本当に信用できる情報を発信し続けてこられたのは先生と、広瀬隆氏くらいではないでしょうか。 国民はみんな知っていると思います。

MBSは何を考えているのか、ラジオだけでなくてTVにも小出先生をもっと出せと、番組へ圧力を掛けてくるような原子力ムラの村民や政治家の名前は実名でどんどん晒してくれと、それをやってくれないならマスコミュニケーションの意味ないじゃんかと。

事故の当事者である日本人が自分の考えを言わないのならば、中国の首相が言うように、近い将来日本という国が無くなる日はそう遠くないのかもしれませんね・・
Posted by ケンタロウ at 2012年08月15日 07:46
小出先生

私は現在スウェーデンに住んでいるものです。
昨年の3月に起きた原発事故時はドイツに住んでおりましたが、
ドイツのテレビをつけたときに、あの大津波の映像が映りびっくりしました。
その後、原発事故が起き、海外からいかにいかに正確な情報を得て、
日本にいる家族に情報を伝えるか必死に探しました。
その際に、たねまきジャーナルの存在を知り、小出先生の科学的で信頼できるお話を聞き
それ以来、毎回欠かさずたねまきジャーナルでお話を聞かせていただいております。

海外からいる私が思うに、原発が起きた当初、
日本にいる日本人のほうが、楽観視をしているように強く思えました。
私はドイツのテレビと日本のテレビを比較してみていましたが、
ドイツでは原発の問題を強く取り上げていましたが、日本では地震災害についてのニュースが多く
それほど原発事故に関しては取り上げていなかったと感じました。ヨーロッパでのニュースとは異なっていたと感じました。
そして、私は海外メディアの情報、たねまきジャーナルで小出先生の話や後藤政志さんの格納容器の説明などから、
東京にいる家族、親戚にも万が一のために逃げる準備だけはしたほうがいいと伝えました。
しかし、煙ったがられるだけで何をいっているのかという雰囲気でありました。
しかし、1年がたった今、やっと日本にいる日本人も少しずつ正確な情報がわかってきたように感じました。
私がこうした正確な情報を前もって知りえたのも、たねまきジャーナルがあったからだと思います。
なので、どうにかたねまきジャーナルの存続をお願いしたいと思います!!!
たねまきジャーナルがなくなってしまったら、今後どのように原発の正確な情報を得られるかわかりません。
また、こうした小出先生からの正確な情報を国民が得られなくなってしまうと、
今後、福島を含めた原発問題がいつものように忘れ去られてしまうと思います。
いくら人が忘れても放射能は消えることはないので、一刻も早く原発を全て停止する必要があります。
その一端として、たねまきジャーナルは強い影響力を持つと思いますので、
強くたねまきジャーナルの存続を訴えたいと思います!!! 日本の将来にもかかわることかと思います!!!

私は現在スウェーデンにいますが、必要なら何かしらスウェーデンの原発に関しての情報を得て、
小出先生を含めご提供できるように努めたいと思いますので、必要があればご連絡頂ければと思います。
どうかたねまきジャーナルが存続し、今後とも小出先生の科学で信頼のある情報を聞かせていただけるように強く願います。
今後ともどうぞ宜しくお願いします。
Posted by こう at 2012年08月15日 21:32
 小出先生いつも正しいご意見をありがとうございます。
3.11以降の混乱した状況の中で、種まきジャーナルを通しての先生の発言を自分の行動の軸にしてきました。
 今の日本人の殆んどが無くしてしまった、高い倫理観と正義感をお持ちであることに深く尊敬致します。
 原子力は人間の手に負えない物というお考えは、専門の研究をされているからこその、真実であると心で感じています。
 経済と命を天秤にかけているこの時代、おかしいです。
 何かと過ごしにくい世の中ですが、お身体を大切にご活躍お祈りいたします。
 種まきジャーナルの存続、心より願っております。
Posted by at 2012年08月16日 17:53
小出先生の出演される「種まきジャーナル」をいつも
YOUTUBEで聴いています。
フランス在住なので、ラジオで聴く事は出来ませんので、
毎日放送さんには申し訳ありませんが、
ぜひに存続して頂けるようお願い申し上げます。

小出先生の正確な情報のおかげで、御用学者的な説明はすぐにおかしいと判断が付くようになりました。
種まきジャーナルでの発信、して頂けなくなるなんて、考えられません。

先生はその気はないとおっしゃいましたが、やはり原子力規制委員会の委員になっていただきたいです。
私はうそのつけない先生のような方が最適任だと思います。

お体に気を付けてくださいますよう、フランスの空から祈っております。

Posted by at 2012年08月17日 09:36
Dearest 小出さん

 カナダ在住です。
 
 昨年、原発事故があった当初、北米メディアの報道と日本メディアの報道があまりにもかけ離れている事に愕然としました。
 目の前で格納器爆発が起こっている映像が悪夢のように報道されていたまさにその時、枝野は記者会見でいけしゃあしゃあと「大丈夫」「まだ詳細はわからない」など嘘を並べたて、人々を、そして大切な子供たちを平気で被爆させていました。私は思わずテレビの画面に向かって「逃げて!」と叫んでいました。
 しかしその声は勿論届くはずもなく、それから永遠と継続している日本政府と東電の嘘、メディアの工作の前になすすべもないまま、こんなことが現実としてまかり通って良いものかとその溢れる怒りを自分でもどうしたら良いかわからないというような毎日でした。
 
 そんな中、「たね蒔きジャーナル」の小出さんのお話しに出会うことができました。
 小出さんの「真実」のお話を拝聴させて頂く中で、ただ怒りを感じているだけでは何も始まらない。今、自分に出来ることは何なのか、と真剣に考えるようになりました。私に出来ることはほんの小さな事かも知れませんが、反原発、核廃絶の為に、一歩一歩前に進んで行きたいと思っています。
 
 小出さんに教えて頂いている「真実」は、何にも代えがたい宝です。小出さんの40年もの長きにわたる戦い。ぶれない信念。ただただ尊敬の思いでいっぱいです。小出さんの人となりに感謝の意と敬意を表したいと思います。
 
 本当に本当にありがとうございます。
 
 どうかどうかお身体を大切に、そして、これからも真実を発信して下さいますよう、切にお願い申し上げます。
 そして小出さんを陰で支えていらっしゃるご家族の皆さまに、心からの感謝の気持ちをお伝えいただけたら幸いです。

感謝と敬意をこめて。
 
Posted by かほりの at 2012年08月17日 13:50
たね蒔きジャーナルが終わるかもという情報を先ほど知り急ぎ投稿させていただきます。

小出先生の冷静なお言葉、分析、311以来非常に助かりました。
子を持つ親としては、自分はどうでも良いですが子供だけにはリスクを回避させてあげたいという気持ちで一杯です。
その情報源としてたね蒔きジャーナルでの小出先生のお言葉は大変重く、感謝の気持ちしかありません。

事故以来色々なことが判りましたが、日本のマスコミがこれだけひどい対応しかできない中、おそらく各方面からの圧力があっただろう事は確かでしょう。
それに負けず放送を続けていただいたMBS様、スタッフの方々にも感謝しきれないくらいの想いを抱いております。

ラジオだけでなくネットで再生されている数字を見ればどれだけの人が聞いていることか。
どうか、今後も放送が続きますよう心からお願い致します。
Posted by 一児のパパ at 2012年08月17日 18:54
騙されるわたしが悪いのです。たしかに騙されている方が楽でした。それに気づきとても落ちこみましたが、今は落ちこんでいる場合ではない。新聞でなにかが書いてあるといつもたね蒔きジャーナルを読んで真実を確認できたのは心強いことでした。これからもずっと頼りに生きてゆこうと思っていたので、ショックです。何でもします。どうかジャーナリストの良心にかけてがんばってください。国民は知らされないのが一番つらい。明けてもくれてもスポーツ番組ばかりで国民を総白ちにするNHKのようになっては困ります。
Posted by ののはな at 2012年08月18日 23:16
小出さん、そして、たね蒔きジャーナルスタッフの皆さん
2011年3月11日以降、本当にお世話になりましたこと
感謝の言葉を並べても並べ尽くせないほどの思いです。

私は東京在住のためリアルタイムでは放送を聞けませんでしたが、
「小出裕章非公式まとめ」ブログからMP3TUBEにて拝聴しておりました。
震災以降、たね蒔きジャーナルはまさしく
日本のGuiding Lightとなる番組です。
継続されることを切に願ってやみません。

震災から1年経過しようとしていた2012年2月25日
明治大学リバティータワーでの講演会に足を運んだ際の
小出さんの言葉が胸に突き刺さっています。
目を見開かされたのだと思っています。

「皆さんは日本が民主主義の国であると思っているのですか?」
「今まで原発を許してきた大人の人たちにも責任があるのです」
「放射能で汚染された食品を大人の人たちから食すべきだ
と言って私は怒られるのです」

小出さんの全くぶれることのないこれらの言葉一つひとつを
これからも噛み締めていこうと思います。

どうぞお体を御大切になさってください。
Posted by 堀 勝彦 at 2012年08月20日 11:16
起きるはずのない原発事故が起き、TVから流れるただちに危険はないとの言葉や、電力会社の根拠のわからない状況分析、この程度の放射性物質は心配いらないとの権威ある科学者の説明など信じられるはずもなく、自分なりに正しいと思える情報を探すなかで、熊取六人衆と呼ばれた先生方の存在を知り、本当に知りたい事故の現実の、客観的分析と解説をしてくださる小出先生の存在は、明日どうなるかわからない毎日を、不安の中で過ごしていた私の心の拠りどころでした。本当にありがとうございました。これからもどうぞよろしくお願いいたします。

そして、小出先生のお話を、知りたい頻度で届けてくださったたね蒔きジャーナルの皆さまにも、本当に感謝いたしております。「あんな情報」を平気で流し続けていた番組が続き、どうしてたね蒔きジャーナルが打ち切りという話になるのでしょう。たとえそうなったとしても、確実に”たね”は蒔かれたので、この狭い国土に広く吹いた芽は、誰にも摘めないと信じていますけれど。

ありがとうございました。
Posted by 福嶋 at 2012年08月20日 19:00
貴重な情報をいつもありがとうございます。事故前日本の原発について気にはなってはいましたが、行動も起こさず知識も足りませんでした。小出先生の存在すら知りませんでした。恥ずかしく思います。自分で調べる気になればもっと早く気がついたはずです。事故に至った責任は自分にもあると認識しています。これからは自分に出来る範囲で脱核、反核に向けて行動していきたいと思ってます。先生におかれましては健康に留意され、庶民にわかり易く原発や放射能の現実を理解できるよう、ますます御活躍下さるようお祈りします。今までの先生のご努力に心から感謝いたします。これからもよろしくお願いします。
Posted by tomstar at 2012年08月21日 08:53
理科音痴の私にもわかるような説明が、とても有難かったです。ネット、新聞、ラジオ、テレビ等、情報源はたくさんありますが、小出先生の端切れの良い説明を聞いているうちに、誰が(どこの番組が)正しいことを言ってるのか、ということが分かるようになりました。原発以外の情報も、たねまきジャーナルが一番信頼できます。これからもたねまきジャーナルが続いて欲しいですし、もちろん小出先生のコーナーは残して欲しいです。
お忙しいとは思いますが、健康に留意されて、これからも情報発信よろしくお願いします。こちらは廃炉の意思表示を続けていきます!
Posted by しーちゃん at 2012年08月23日 16:29
いつも分かりやすい説明、解説をありがとうございます。
海外在住で爆発の1週間後に日本へ子供を連れて一時帰国予定でした。“健康に直ちには影響がない”という言葉を信じて帰ろうとしましたが、結局はやめました。
しばらくして小出弘章さんの講演、ラジオを聞くようになりウソの情報が堂々とニュースで流れていること、今までも流れていたことに後頭部を殴られたような不信感に陥りました。
それでも本当のことを知れてよかったと思っています。
強くなければ真実を見ることは出来ませんし、強くなければ母親業は勤まりません。
私に出来ることを確実にこなしていきます。
ありがとうございます。
Posted by メイ at 2012年08月23日 23:55
小出さん、ダンディー!素敵。
その真摯なまでの原発を止めたいという想い、
命に対する丁寧な言葉
あなたのような方が原子力の世界にいてくださって本当によかった。
小出さんが狼少年であるならば私も一緒になりましょう。
そう思う人はたくさんいます。もう世界中に。
そして後であの時は大変だったね、心配したねと少しでも
笑えますように。
ずっと声を届けてくださったたね蒔きジャーナルに感謝です。私も存続を願います。
Posted by いわき大好き at 2012年08月26日 10:02
小出先生へ

個性の優れる方面にて
それぞれ止むなき
表現を為せ

昨年9月講演会で小出先生が仰っていた言葉です。宮沢賢治の言葉と伺いました。この言葉を何度となく思い出し、自分ができることは何だろうと考えてます。
原発は即時中止、廃炉、放射性物質が付着したガレキは東電にお返しする!これだけが望みです。
たね蒔きジャーナルの存続だけでなく、関東圏…いえいえ全国区での放送を希望します。
Posted by ファンファン at 2012年08月26日 20:41
たね撒きジャーナル発の小出さんの情報が、僕もそうであったように、日本を正しい道に向かわせようとしています。これからも頑張ってください。たね撒きジャーナルも是非続けてください。
Posted by ichi at 2012年08月27日 09:21
カバン持ちでも良いから
公演にお忙しい
小出先生の役に立ちたかった‥。

でも、きっと小出先生は
「私にも出来ないことがあり、
あなたにしか出来ないことがある」と
仰ってくださるのに違いないですね。

私の住む県でも
金曜アクションが始まりました。
まずは、一度でも多く参加します。
Posted by みる at 2012年08月27日 20:37
小出さん(本当は先生)ありがとうございます。

青雲の志、貫いて頂き、ありがとうございます。

我が身を振り向いて、一人恥じています。

原発は本当は差別の問題だ。その指摘に、目が開きました。

これから電車に乗るとき、酒を飲んだら必ずお付きをつれて、乗って下さい。

原発村の強大さに驚き、国民をだましてきたマスコミに怒りの日々です。

ご指摘の「各人一人一人が、ができることをする」
その一員となりました。
Posted by 白雲 at 2012年08月27日 21:38
小出先生!先生のような方がいらっしゃる事を知り、絶望の人生に光を与えていただきました。たね蒔きジャーナルを聞かせてもらうようになってから、新聞やテレビに何の魅力もなくなり、先生から真実さえ教えてもらえば、それで十分満ち足りた日々でした。

どうぞ放送が続けられますように、そして多くの人々が原子力の真実を知り清らかに生活できますように、・・・私も微力ながら周りの人に伝えていきます!
Posted by エコ-ミテル at 2012年08月27日 22:49
小出男は、正義の味方!

先生、推進ジャーを、一緒にやっつけてください。

先生のお知恵が必要です。

絶対にやめないで下さい。

Posted by at 2012年08月28日 16:01
3月11日以降、ネットでMBSの深夜番組に出演されている熊取六人衆を拝見し以降先生のお話を求め続けた1年超でした。たね蒔きジャーナルに小出先生が連日出演されていると分かり、さすがMBSさんと感動しました。
色々な不条理な出来事があっても自分に正直であれば良いと先生とたね蒔きジャーナルに教えていただきました。
私のように正直に生きたい人間を救うためにもMBSさんと先生の関係が良好であり続けていただきたいです。研究者としてのお仕事に支障が多々生じていると思いますが、ご活躍をまだまだ期待しております。
Posted by kakasan at 2012年08月29日 15:22
小出さんありがとう。
あなたが居なかったら今頃TV見て大丈夫なんだな
なんて思ってたかもしれません。
真実を発信してくれてる小出さんに本当に本当に感謝しています。
活動大変ですね。お身体も大事にしてくださいね。
これからも応援しています。
沢山の情報をありがとうございます。
Posted by 里緒 at 2012年08月30日 01:34
小出先生(先生と言うと反論されるけれど)

いつもありがとうございます
3・11以来、様々な問題について、誰にでも分かりやすい言葉で解説して頂き、本当に助かりました。
とても、「理解」の助けになります。

誰にでも分かりやすくって、とても難しい事だと思います
これからも、先生の解説を聴き続けたいです。
どうか、お身体を大切にこれからも
私達の考える手助けをして頂けたら、嬉しいです。


Posted by sora at 2012年08月31日 00:02
小出さん(先生と言うと反論される)

いつもありがとうがざいます。
3・11以来、様々な問題について、連日にわたり誰にでも分かりやすい言葉で解説して頂き、助かります。
問題を理解する助けとなりました。

誰にでも分かりやすくって、とっても難しい事だと思います
どうかお身体を大切に、これからも私達に色々、教えて下さい

Posted by sora at 2012年08月31日 00:14
恥ずかしながら大震災まで『小出裕章』先生のことを存じ上げていませんでした。

忘れもしない3・14、たね蒔きジャーナルで小出先生が初めて原発事故の解説をされていました。

論理的で明瞭、しかも『危険性』を述べられていました。この先生なら信頼できると確信しました。

その後先生の著書を読みあさり、講演会の様子をネットで見たり、講演会にも何度も足を運びました。

今回の原発事故を風化させないためにも、小出先生の情報発信は必要です。そして事故の真実や本当にやるべき事は、残念ながら小出先生からしか我々は知ることができません。

私も微力ながら、自分のできる事で小出先生の後押しをしていきたいと思います。

全原発の廃炉が決まるまで、みんなで頑張りましょう。
Posted by orochi at 2012年08月31日 23:16
本当に本当に色々ありがとうございます!!

先生がずっと頑張ってくださらなければ、
この暗澹たる日本に希望や行動、という意欲もなかったと思います。

私も良心に従って、自分に出来ることを継続して行きます!

今後ともお体に気をつけて、末長く頑張ってください!!
Posted by 団子 at 2012年09月01日 16:05
私は福島県白河市の出身です。小出さんと呼ばせていただきます。小出さんの魂を揺さぶるような参議院での発言には故高木仁三郎先生の魂が移ったのではとおもいました。
毎日小出さんの声を聴いてからでないと、おちつきません。
40年以上も権力と戦ってこられた小出さんの声が聴けなくならないよう自分にできることをしていきたいと思います。

東京都稲城市平尾2-20-15 68歳 男
Posted by 常盤 浩央 at 2012年09月03日 16:33
小出さんを知ったのはTwitterでした。「原発のウソ」に衝撃を受け、真実を知りました。真実を伝えてくれる人がいることに驚きました。「種まきジャーナル」の文字起こし(ざまぁみやがれぃ さん)を地元SNSに転載し、少しでも真実を広げたいと思っています。応援しています。「種まきジャーナル」のスタッフの皆さん、見えない圧力に屈するのは何とも悔しいことです。真実を伝える数少ない番組を、どうか続けてくださいますよう。
Posted by Pure at 2012年09月07日 23:19
小出さん 真実を惜しみなく、丹念に選ばれた言葉で教えてくださってありがとうございます。小出さんの慈愛が、今の世界に生きていくのにどれだけ支えになっていることでしょう。これからも、たね蒔きジャーナルを通して、小出さんの発言を聴きたいです。
Posted by あみ at 2012年09月10日 00:21
先生、お体に気をつけて、これからも真実を伝える活動を続けてください。
先生を尊敬し、支持している人が、大勢います。
先生に感謝しています。
Posted by 二児の母 at 2012年09月10日 12:03
小出先生がいて下さって、本当に、本当に良かった。

いつも小出先生のお話に耳を澄まし、一字一句を聴き逃さないよう、録音したものを2〜3度と聴くこともあります。

こんなに夢中になってラジオを聴くのは初めてです。
先生が諦めずに声を挙げ続けてきて下さったおかげで、私たちは真実を知ることができました。

どうかお身体を大切に、そしてこれからも私たちの光でいて下さい。
そしていつか、脱原発が叶ったその日には最高の笑顔を見せて下さい。
必ずきっとそうなる日が来ると信じています。
Posted by allison at 2012年09月13日 00:47
小出先生は、私の魂の恩人です。
原発と原爆、一生反対します。
先生の仰るように、自分は自分の出来ることを続けます。約束します。これからもよろしくお願いします
Posted by chibiのママ at 2012年09月18日 23:59
これを持ちまして、寄せ書きは、締め切りとさせて頂きます。沢山のコメントありがとうございました。
以降、書き込みいただいても掲載はいたしません。ご了承下さい。
Posted by 【管理人】 at 2012年09月19日 00:50
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